2007/01/09 (イクの日)
コレが無いとただのアホで終わる。
巨乳まんだら王国を決してハキチガエナイデ欲しいのじゃ!
自分が生きているのは今回限り。
王国民たる者、誇りを持って自分を生きろ!
【王国民の十の掟】
一、巨乳まんだら王国という最低のモノ以外は全てにモラルを持て!
一、人に迷惑を掛けて生きるのは当たり前。じゃが必要最小限度にしろ!
一、巨乳まんだら王国でいう変態というのはルールの中での逸脱行為であれ!
一、譲れるものは先に譲って喜んでもらえ!それ以外、譲れないモノは決して譲るな!
一、優しいウソ以外は極力避けろ!常に本音で生きろ!
一、正直者がバカを見るような世界を許すな!
一、傷付け!ビビるな!折れた骨のようにそこが強くなる!
一、すぐ口にするな!立ち止まって5秒考えろ!
一、底辺にいる時に絶対思い出せ!あとは上しかない!
一、今しかない!次はモウ無い!さぁ行け!
王国民の皆に明るい未来がありますように!
尿道様に合掌!
手を合わせて!いただきます!!!
2007/01/09 (イクの日)
ご存知の方も多いかも知れぬが
まんだら法典の中の「ホルスタイン」という曲は
このホルスタインの自己紹介を読んでできた曲じゃ!
牛さん達のココロの叫びを聞いて再び、「ホルスタイン」を聞くことをお薦めする。
『ホルスタインの自己紹介(01/09/21)』
(動物新聞より抜粋→http://www1.ocn.ne.jp/~tekitoni/010921.html)
私はホルスタインという牛です。
出身はヨーロッパのオランダという国です。
今は友達が世界中で働いています。
私は日本で働いています。
仕事の内容は牛乳、ヨーグルト、チーズ、バターなどの
原料になる生乳を生産することです。
私の生い立ちをお話します。
生まれたときは体重が40kg弱でした。
すぐに立ちあがり自分で歩きました。
でも、お父さんと会ったことはありません。
お母さんもお父さんの顔を知らないそうです。
人工授精で私は産まれたそうです。
1歳と3ヶ月のころ、体重は340kgになっていました。
このころ私は妊娠しました。
しかし男の子とHはしていません。
人工授精師の人が来て、人工授精をしてくれました。
9ヶ月後に子牛を生みました。
すると、子牛のために乳がではじめました。
ここからが私の仕事です。
乳はたくさんでるので人間に分けてあげます。
酪農家の人が朝晩器械で乳を搾ります。
20から30kgでます。
皆さんの中には勘違いしている人もいるみたいです。
雌牛は大きくなれば乳をだすわけではありません。
人間のお母さんと同じで、子供が生まれなければ乳はでません。
ですから、私達ホルスタインは乳をだし、
人間に分けるために、毎年毎年、子牛を生んでいます。
そして毎日毎日、乳をだしています。
子宮の中が空くときがありません。
けっこうしんどいですよ。
ですから、みなさん牛乳をたくさん飲んで、
チーズをいっぱい食べてください。
ホルスタインより愛を込めて